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【ディープインパクト】
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1点の重み

を再認識した1日でした。

中大商学部では通年科目は前期に評価として出ないのですが、一応教務の方には成績が行っているらしく、自分の英語講読担当の先生が講読の時間に前期の期末の答案を返却した時に、いろいろと説明されました。

自分は、前期テストだけで83点(100点満点に換算して)、平常点や中間を含めた総合点では89点でした。なんと、あと1点でAでした。(Aは90点以上)、後期も含めて最終的な評価が出るとはいえ、プレッシャーになります。受験期にさんざん言われたり目にしたりした1点の重みをこんなところで再認識するなんて予想外でした。

授業はテストの解説と、英語での夏休みなにやったかというのの発表でした。(隣の人が言った夏休みの活動を英語にして発表) 先生が一つのことを掘り下げてというので旅行のことを詳しく話したら先生と書く立場の人から呆れられて、結局1日目の松阪牛のことしか進めませんでした。

4限は法と市民でした。
今日はガイダンスと前期「法と社会」のテストの解説でした。岩波映画事件をとりあげたもので、信義即上の注意義務というのがどういう場合に適用されるか(契約をみだりに打ち切ってはいけないときはどういうときか)を中心に解説がありました。自分は前期Bだったので先生にお願いして次の授業の時に添削した答案を返してもらうようにしました。

今日はこれから岩波映画事件を調べて、資格の勉強をします(資格についてはまた時間のあるときに話をしたいと思います)

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